製品安全法が40年ぶりに大改正!

国内でも取扱説明書作成などのJIS が廃止され新たに製品やサービス(システム)などの通知責任の根拠となるJIS Z82079-1 がこれからの「製品やサービスなどの使用情報」の基本ルールになります。
海外では2012年にIEC/IEEE82079-1が運用され2019年に改訂、その翻訳が今回のJIS になり、EU GPSRやPLD での安全情報の通知責任はこのルールが大きく影響しています。

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EU GSPR/PLD、米国FDAのFSMA204、国内の最新の製品安全法などに簡単に対応できるすでに10年の運用を行ってるクラウドサービスです。
◾️運用には一般社団法人APL-JapanのPLアドバイザーの資格が必要です。
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ご利用料金

従業員規模に応じたご利用料金体系となっています。scodtを利用するとAPLの正会員として扱われます。会費負担はありません。