本システムでは、製品と製品情報へアクセスしたモバイル端末履歴をリンクしデータベースを構築することにより、購入者や実使用者のモバイル端末ID(デバイストークン)を特定することが可能とします。また、中古市場においても同様に使用者を特定することが可能となるため、長期に渡りメーカーと使用者のリスクコミュニケーションを可能とします。


アクセス履歴を解析することにより、上図の様に様々なアフターマーケットにおける情報を得ることも可能となります。